<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title><![CDATA[企業再生のプロ 田中伸治のブログ]]></title>
      <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/</link>
      <description><![CDATA[<a href="http://www.lrcg.co.jp/">企業再生</a>に関するプロフェッショナル集団のT&Tフィナンシャルグループ代表・田中伸治が様々な情報を発信します。]]></description>
      <language>ja</language>
      <ttl>60</ttl>
      <generator>Chicappa! Blog</generator>
      
      <item>
         <title>リスケジュール？</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=30</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。田中です。

最近、特に当社にお問い合わせが多い項目として、リスケジュール（リスケ）があげられます。

そもそも「リスケ」って？

リスケジュールは、文字の通り、予定を立て直すことですが、

金融の業界では、銀行借入の返済条件（予定）の変更のことをいいます。

具体的には、毎月の返済金額を減額したり、一定期間元本を猶予してもらいます。

「新規融資が出来ない＆債務返済が重く資金繰りが非常に厳しい・・・」

そんなときにするのが「リスケ」です。

リスケをするためには銀行交渉をしなくてはなりません。

借入を申し込んだときと同じように、今後の事業計画・資金計画、いわゆる経営改善計画を提出します。

今回、返済条件の緩和をこのくらいしていただければ、このくらいまでに資金繰りが改善され会社再建できる、という具体的な計画書です。

当社は多くの企業のリスケを支援し実績を上げていますが、リスケにも応じてもらえず一向に資金繰りが改善されない、
という企業も世の中にはたくさんあることは事実です。

こうなるとリスケできるうちが花です。


資金繰りが厳しい→借入をする、だけが会社再生の解決策ではありません。

返済条件の緩和・債務の圧縮をし、その間に再建の体制を整え資金繰りを安定化させるリスケジュール。

銀行交渉がしっかり出来れば比較的応じてもらえることが多いです。

ご相談・ご依頼されるお客様の中には、必ずしもリスケが再生への最適な手段で無い場合もあります。

リスケをお考えの方は、一度当社にご相談されることをおすすめいたします。

長くなりそうなので、次の記事で、メリットやデメリットの話をしますね。

関連する語句：返済猶予法案

お陰様で「会社再生ガール」好評です！


田中伸治

<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならT&T

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」

<a href="http://ameblo.jp/tt-fg/" target="_blank"> T&Tフィナンシャルグループ代表と新米秘書のブログ

<a href="http://ameblo.jp/soma-asumi/" target="_blank">会社再生ガール相馬明日美のブログ

<a href="http://www. seigetsusha.com/girl/index.html/" target="_blank">「会社再生ガール」</a>本の紹介ページを見る
<a href="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100513111942.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100513111942_m.jpg" width="136" height="200" alt="表紙.PNG" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Thu, 13 May 2010 11:19:45 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=30</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>新興国を攻めろ！</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=29</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。田中です。

「カンブリア宮殿」に続いて、今日は「ガイアの夜明け」。
この手のビジネスドキュメンタリー番組は大好きです。

昨夜、録画しておいた20日放送分を観たので、その感想を一言。
テーマは、「ニッポンの外食産業の挑戦」です。

今や、世界経済全体が深刻な金融危機と不況に陥るなか、中国や東南アジア諸国の新興国は、欧米日の先進国に比べ、速いペースで経済的回復を遂げています。

日本企業が長引く不況から脱出する出口は、成長する新興国市場をターゲットに据える必要があるようです。

番組内では、日本国内で急成長している外食産業の中国、台湾、タイなど、アジア主要国への海外進出について取り上げていました。

印象に残ったのは、ラーメンチェーン2社の比較。

1社は、熊本に本社をおく、豚骨ラーメンチェーン「味千」。
日本、特に首都圏などでの知名度は低いが、中国を始め世界に400店舗以上を展開。中国人パートナーと「味千中国」を設立し、2007年には香港証券取引所への上場を果たすなど、海外進出で成功を収めた勝ち組ラーメンチェーンです。

もう1社は、日本国内で数百店舗を運営する大手ラーメンチェーン「一風堂」。数年前に中国進出したが、戦略ミスで完全撤退。昨年、シンガポールに1号店をオープン、ここを拠点に5年以内にアジアで20店舗の展開を目指しているようです。

「味千」は、現地法人CEOで中国人パートナーとの運命的な出会いがあった。
一方、「一風堂」は、日本での成功体験をそのまま中国市場に持ち込み自力で勝負に出た。

両社の成否を分けた大きな要因は「人」、つまり「人脈」だと感じました。

ビジネスの世界で成功を収めた多くの経営者は「メディア」を上手く活用しています。
人脈も広義の意味で、メディアと言えますよね。

私も「会社再生ガール」を出版してから、色んな方との出会いがありました。
大変貴重な出会いです。

このブログを通じて交流していることもそうですが、これからも人生における様々な場面での出会いを大切にしていきたいですね。

では。

田中伸治

<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならT&T

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」

<a href="http://ameblo.jp/tt-fg/" target="_blank"> T&Tフィナンシャルグループ代表と新米秘書のブログ

<a href="http://ameblo.jp/soma-asumi/" target="_blank">会社再生ガール相馬明日美のブログ

<a href="http://www. seigetsusha.com/girl/index.html/" target="_blank">「会社再生ガール」</a>本の紹介ページを見る


<a href="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100423133738.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100423133738_m.jpg" width="136" height="200" alt="表紙.PNG" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Fri, 23 Apr 2010 13:37:40 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=29</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>人生何事もチャレンジ！</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=28</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。田中です。

昨日のカンブリア宮殿、ご覧になりましたか？

「雪国まいたけ」創業者の大平喜信氏。
新潟県出身、貧しい農家に生まれ中卒で働きに出されたという苦労人です。
そして日本の経営者の鏡です。

大平社長は、家庭の事情で中学を卒業して直ぐに地元の工場で働いていたが、中卒を理由に給料は上がらず、いくら働いても生活は楽にならかなった。
家族4人、主食をバナナ、おかずを腐りかけたもやし、と極貧生活を強いられていたようです。

起業した動機は、「このまま貧乏生活で一生を終えるのは嫌だ、自分の人生を変えたい」と思ったことです。

創業当初は、もやしの生産からスタート。失敗したら、妻子ともに崖から飛び降りて死のうと、覚悟を決めていたようです。死にたくなければマイタケの栽培に成功するしかない。
そして、「命がけになれば見えないことが見えてくる」をモットーに、“幻のキノコ”マイタケの大量人口栽培に成功しました。
いまでは、マイタケの国内シェア5割を誇る巨大キノコカンパニーに成長、2000年には東証２部上場を果たしています。

参考までに、2009年3月期の売上高259億円・営業利益12億円。立派ですね。

個人的には有利負債200億円が少し気になります。売上高、総資産額に比べてちょっと過大ですよね。

大平社長の言葉に「世の中、思い通りにならないのは自己責任」という一節があります。

私もまだまだ努力が足りないなぁ、と改めて実感しました。

ちなみに私の座右の銘は、「人生は心に描いた通りになる」です。
簡単ではありませんが、それでも心に描いた人生を送るためにも日々努力、少しづつ夢に近づいていければいいな、と思っています。

では。

田中伸治

<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならT&T

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」

<a href="http://ameblo.jp/tt-fg/" target="_blank"> T&Tフィナンシャルグループ代表と新米秘書のブログ

<a href="http://ameblo.jp/soma-asumi/" target="_blank">会社再生ガール相馬明日美のブログ

<a href="http://www. seigetsusha.com/girl/index.html/" target="_blank">「会社再生ガール」</a>本の紹介ページを見る
<a href="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100420120917.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100420120917_m.jpg" width="136" height="200" alt="表紙.PNG" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 12:09:20 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=28</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>「中小企業金融円滑化法」とは？</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=27</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。田中です。

今朝の日経新聞の記事で「中小企業金融円滑化法」の利用状況について書かれていました。

この記事によれば、今年2月末時点に申込件数は5万5164件（2兆3669億円）で、このうち条件変更に応じた件数は2万4438件（1兆2881億円）、2月に入って申込みのペースは落ち着いてきたが、年度末を控え相談件数は増加しているようです。
私も資金調達や資金繰りに苦しむ会社から、リスケジュールについての相談をよく受けます。

そこで、今日はこの「中小企業金融円滑化法」、いわゆる「モラトリアム法」ついて簡単にお話したいと思います。
同法のポイントを以下に纏めてみました。

「中小企業金融円滑化法」とは？

【成立の背景】
サブプライム問題に端を発した世界的な金融市場の混乱が日本経済にも波及して、日本企業（特に中小企業）の業績は急速に低迷し、日々の資金繰りに深刻な影響を与えています。
こうしたなか、政府は中小企業の資金繰り支援策として、2009年11月30日に「中小企業金融円滑化法」を成立させました。
そして、2011年3月までの時限立法として、2009年12月4日より同法が施行されています。

当初の構想では「強制的に借金返済を猶予する」という驚いた内容でしたが、最終的には、企業からの貸し付け条件変更の申し出に対して、金融機関が可能な限り応じるように要請する「努力規定」に近い形で落ち着きました。

【目的】
中小企業金融円滑化法の目的は、中小企業に返済猶予を与え一時的に難局をしのいでもらうことではなく、与えられた猶予期間のなかで、しっかりと経営改善を実施して、その結果、中長期な観点から資金繰りの安定化を実現してもらうことです。

【法律の概況】
中小企業金融円滑化法の内容は次の5つに分類することができます。

□金融機関の努力義務
金融機関は、中小企業または住宅ローンの借り手から申込みがあった場合には、できる限り、貸付条件の変更など、債務の返済負担の軽減措置をとる。

□金融機関自らの取組み
金融機関に責務遂行のための必要な体制の整備を義務付ける。また、貸付条件の変更等の実施状況及び本法律の整備した体制等を開示するよう義務付ける。

□行政の対応
金融機関に貸付条件の変更等の実施状況を当局に報告するよう義務付ける。

□信用補完事業の充実のための措置
政府は金融機関の信用供与の円滑化を図るため、信用保証協会が行う中小企業者に関する信用補完事業の充実に係る財政上の措置を講じる。

□施行期間
2011年3月までの時限措置とする。

【利用のメリット】
中小企業金融円滑化法を活用メリットは3つあります。

□元本返済や、返済期間の延長等の借入条件の変更
金融機関から借入している中小企業と個人が、返済猶予・金利減免、返済期間の延長など借入条件を変更したい場合に申請すると、金融機関は返済猶予や返済期間の延長に応じる努力義務が課されている。

□金融機関による経営支援コンサルティングを受けられる
中小企業の経営改善を支援するように金融機関に努力義務は課されている。

□借入条件の変更を行っても不良債権とされないため、新規融資の可能性がある
これまでは返済条件を変更すると、金融機関内での格付けがランクダウンし、実質的に新規融資が受けられなくなっていました。
しかし、金融検査マニュアルが中小企業金融円滑化法と共に改定され、「条件変更を行っても不良債権としない」ことになり、リスケ中であっても新規融資を受けられるようになりました。

以上が「中小企業金融円滑化法」（モラトリアム法）の概要です。
少し長くなってしまいましたが、ご理解いただけましたか？

一見、弱者救済のようにも見える本法律ですが、理解を深め全体像を把握すると「金融機関の取組み状況の開示」や「行政の対応」以外は、金融検査マニュアル別冊の改定とあまり変わらない・・・、と感じたのではないでしょうか。

実際に、金融機関の対応を見てみると、本法律成立前のリスケジュール要請と何ら変化はない、というのが私見です。

とはいえ、金融機関には「努力義務」が課せられているので、企業や個人からリスケの申し出があった場合にはさすがに無視はできません。
「中小企業金融円滑化法」の成立によって、リスケジュールの相談がしやすい環境になっているのは事実です。

当社でもリスケジュールの相談、銀行交渉、経営改善計画書の作成支援を行っていますので、借入返済や資金繰りに不安を感じている企業様はお気軽にご相談下さい。


田中伸治


<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">完全個別相談はこちらから



<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならT&T

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」

<a href="http://ameblo.jp/tt-fg/" target="_blank"> T&Tフィナンシャルグループ代表と新米秘書のブログ

<a href="http://ameblo.jp/soma-asumi/" target="_blank">会社再生ガール相馬明日美のブログ

<a href="http://www. seigetsusha.com/girl/index.html/" target="_blank">「会社再生ガール」</a>本の紹介ページを見る
<a href="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100415163141.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100415163141_m.jpg" width="136" height="200" alt="表紙.PNG" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Thu, 15 Apr 2010 16:31:43 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=27</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>アマゾンキャンペーン終了！</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=26</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。田中です。

「会社再生ガール」出版記念キャンペーンは大盛況のうちに終了いたしました。

キャンペーン最終日の4月9日時点では、アマゾンランキング最高12位をマークすることができました。
また、カテゴリランキングでは、あのピーター・F・ドラッカーに次いで、2位にランクインしました。

これも一重に皆様方のご協力の賜物と心より御礼申し上げます。

「会社再生ガール」をご購入頂いた皆様ありがとうございました。
そして、多くの方からご声援のメッセージをお寄せいただき本当に感謝いたします。

会社再生ガールの反響は予想以上に大きく、相馬明日美シリーズの続編をご希望される方からのメッセージを多数いただきました。感激です！

また、書店で本を読んでいただいたテレビドラマ制作会社から「テレビ化」のオファーを複数いただいております。
こちらも何か進展がありましたらブログを通して報告させていただきます。
楽しみにしていてくださいね。

Ｔ＆Ｔフィナンシャルグループは、これからも中小企業の再生とその経営者の再起に尽力していく所存です。

これからもご声援よろしくお願いいたします。

田中伸治


<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならT&T

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」

<a href="http://ameblo.jp/tt-fg/" target="_blank"> T&Tフィナンシャルグループ代表と新米秘書のブログ

<a href="http://ameblo.jp/soma-asumi/" target="_blank">会社再生ガール相馬明日美のブログ

<a href="http://www. seigetsusha.com/girl/index.html/" target="_blank">「会社再生ガール」</a>本の紹介ページを見る
<a href="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100413125134.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100413125134_m.jpg" width="136" height="200" alt="表紙.PNG" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 12:25:59 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=26</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>「会社再生ガール」アマゾンキャンペーン！</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=25</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。田中です。

連日「会社再生ガール」の話題で恐縮です。
いよいよ本日から書店での発売が開始されます。

さて、今日は「会社再生ガール」出版記念キャンペーンの告知をさせて下さい。

4月8日、9日の2日間Amazonで「会社再生ガール」を購入された方に、特典が付いてきます。

【特典1】
「女子大生会計士の事件簿」著者：山田真哉さんとの対談音声（ノーカット版）
◇	『会社再生ガール』の出版までの経緯や、山田真哉さんの『女子大生会計士の事件簿』とのつながりなど、キャンペーン特典ならではの、ウラのトークをお楽しみください！

	
【特典2】
"マネーの虎”南原竜樹さんと「会社再生ガール」編集担当者との鼎談音声（ノーカット版）
◇　“マネーの虎”でおなじみの南原竜樹氏をお迎えして、「再生」をテーマに貴重なトークが収録されています。
南原氏ご自身、2005年の英ローバー破綻によって、ビジネス的にはどん底を味わったご経験をお持ちです。そこからどのように「再生」したのか？　すべてが明らかになります！

【特典3】
抽選で300名に！Amazonギフト券（500円分）
◇　アマゾンキャンペーンにご参加いただいた方の中から、抽選で300名様にAmazonギフト券（500円分）をプレゼントいたします。

お申込の方法などは、以下URLをご確認下さい。
http://seigetsusha.com/girl/index.html


「会社再生ガール」は、25歳のキュートで強気な女性コンサルタント・相馬明日美が、過剰債務に苦しむ老舗温泉旅館の再生に挑むビジネスエンタメ小説です。 
敵対する美形の整理屋・不破雨月との激しい攻防や闇金融の変態チンピラによる妨害を乗り越えながら、温泉旅館の再生を遂行していく。 
リスケジュールや債権譲渡、民事再生法、会社分割、事業譲渡など、専門的なスキームもストーリーの中で納得しながら読めます。

「会社再生ガール」を通じて多くの方に企業再生の現場を知っていただき、経営者の皆さんは本書を自分の会社と重ね合わせて読んでいただければと思っています。そうすることで自社の経営状態を客観的に捉えることができるのではないでしょうか。

田中伸治


<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならLRC

<a href="http://www.lrcgpro.com/ " target="_blank">企業再生専門家ねっと！</a>「企業経営者と専門家を繋ぐマッチングサイト」

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」

<a href="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100405133620.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100405133620_m.jpg" width="136" height="200" alt="表紙.PNG" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Mon, 05 Apr 2010 13:36:23 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=25</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>「会社再生ガール」発売開始！</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=24</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。田中です。

私の処女作「会社再生ガール」がいよいよ発売されます。
都内の書店には来月5日前後に陳列されますので、皆さんも楽しみにして下さい。

さて、本の中身は、主人公で企業再生プランナーの相馬明日美（そうまあすみ）が、小田原にある老舗温泉旅館を、同期でパートナーの米田篤とともに再生をしていくというものです。

明日美は、昼は再生コンサルタント、夜は銀座のクラブホステスと二つの顔を持っています。
その理由は・・・？

本書は企業再生に関する書籍としては異例とも言える「小説形式」にしています。
再生に関する書籍は世の中にたくさんありますが、その多くは専門性が高く、難しい
スキームの説明やテクニカルな解説に特化したものです。

これでは、一般の読者が理解を深めることはできず、再生に対するイメージをネガティブに捉えてしまうと感じでいます。

「会社再生ガール」は、経営者のメンタル面に焦点を当て、難しく捉えがちな再生スキームの説明を登場人物が分かりやすく解説した読物形式となっています。

経営者や経営幹部はもちろん、企業再生の専門家、企業再生に興味を持たれている方は是非、読んで見て下さい。

なお、「会社再生ガール　相馬明日美のブログ」では、明日美の日常を綴っています。お暇なときに覗いてみて下さい。
http://ameblo.jp/soma-asumi/

皆さんの感想をお待ちしております。


著者　田中伸治


<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならLRC

<a href="http://www.lrcgpro.com/ " target="_blank">企業再生専門家ねっと！</a>「企業経営者と専門家を繋ぐマッチングサイト」

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」
<a href="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100324123715.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100324123715_m.jpg" width="136" height="200" alt="表紙.PNG" border="0" /></a>

]]></description>
         <pubDate>Wed, 24 Mar 2010 12:37:17 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=24</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>3月決算期末の資金ニーズ</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=23</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。田中です。

3月決算期末を控えて、一般企業からの資金調達に関する相談が増加しています。
業種や規模はまちまちで、殆どの企業様は赤字運転資金に充当するようです。

一部の報道では、「景気回復」、「デフレ脱出」、「企業業績の回復で雇用情勢回復」などを報じています。

確かに大企業や一部の業種や地域では、マスコミの報道通りに業績回復を実現した企業もあるようです。
しかし、地域経済や中小企業は景気回復を実感するどころか、日々企業業績は悪化し、資金繰りに窮している事実は変わりません。

3月に入り当社の資金調達事業部には、毎日多くの企業経営者様から、資金調達に関する相談が寄せられます。
既に融資が内定した企業も多数あります。

財務内容に何らかの問題を抱えて資金調達を諦めてしまった企業様であっても、当社では自社にあった資金調達手法を無料相談しております。
是非、お気軽にご相談下さい。

ご相談はこちらから　→　http://www.sikinpro.com/


田中伸治

<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならLRC

<a href="http://www.lrcgpro.com/ " target="_blank">企業再生専門家ねっと！</a>「企業経営者と専門家を繋ぐマッチングサイト」

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」]]></description>
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 17:32:22 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=23</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>「経済界」に取材記事が掲載されました！</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=22</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。田中です。

2月23日発売の「経済界」企業eyeのコーナーに企業再生に関する取材記事が掲載されました。

ここでは、ベンチャーCFO時代の辛苦経験や企業再生コンサルタントに転身した経緯、企業再生にかける思いなどを語っています。

詳細はこちらをご覧下さい　→　http://www.sikinpro.com/



田中伸治

<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならLRC

<a href="http://www.lrcgpro.com/ " target="_blank">企業再生専門家ねっと！</a>「企業経営者と専門家を繋ぐマッチングサイト」

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」
]]></description>
         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 16:25:52 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=22</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>中小企業の返済猶予</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=21</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。田中です。

今朝の日本経済新聞で中小企業の返済肩代わりについての記事を目にしました。

信用保証協会が金融機関に代わって返済する「代位弁済」が、前年同期比で15％（約9,000億円）増加しているようで、過去最高だった2002年度の1兆2,600億円に迫る可能性もあります。

この代位弁済は2002年度をピークに減少傾向でしたが、原油価格の高騰などの影響で中小企業の経営が悪化した2007年度から増加に転じています。
また、2008年度はサブプライムローンを発端とする世界金融危機の影響で、業種・規模にかかわらず企業の資金繰りが一気に悪化したことで、代位弁済額は5年ぶりに1兆円を突破しました。

一方で、昨年12月4日に施行された中小企業等金融円滑法を受け、大手銀行は12月中に企業からの返済猶予に関する相談状況や実際の猶予決定件数などを公表しました。
その結果、大手4行の実績は申込件数が1万9128件、そのうち返済猶予に応じた件数は3000件、返済猶予に応じなかった件数は38件のようです。
現在審査中を含めても今後更なる増加が予想されます。

当社でも返済猶予（リスケジュール）に関する無料相談を受け付けております。
現在でも月に数十件の相談を受けておりますが、多くの経営者はリスケすることで運転資金や成長資金などの新規融資を得られないことに対して抵抗感を抱いているようです。
しかし、広義の意味のリスケでは必ずしもリスケすることで新規融資を受けられない訳ではありません。

確かにリスケは一時的なキャッシュフローの改善に貢献します。
一方で、金融機関からの新規融資を止められてしまうと企業の成長を阻害してしまうのもまた事実です。
経営者の皆さんはリスクのある返済猶予（リスケ）交渉を選択しないように是非プロにご相談下さい。

当社では毎週水曜日・金曜日に返済猶予（リスケ）や資金調達に関する無料相談を実施しております。完全個別対応なので秘密は厳守されます。

無料個別相談をご希望される方は以下からお申込下さい。
→　http://www.lrcg.co.jp/inquiry.html


田中伸治

<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならLRC

<a href="http://www.lrcgpro.com/ " target="_blank">企業再生専門家ねっと！</a>「企業経営者と専門家を繋ぐマッチングサイト」

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」]]></description>
         <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 13:00:12 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=21</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>確定申告</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=20</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。田中です。

いよいよ平成21年分の確定申告の受付がスタートしましたね。

ちなみに申告・納付期限は以下期日なので該当する方はお忘れなく！

□　所得税・贈与税：　3月16日
□　個人事業者の消費税・地方消費税：　3月31日まで

確定申告をご自身で作成している方は少ないと思います。
当社でも、T&T独立開業netのサービスメニューとして確定申告の作成を行っています。

確定申告のエキスパートである税理士が、安心・丁寧・スピーディーに対応しますので、是非ご利用下さい。

お問合せはこちらから　→　http://www.sikinpro.com/final-return.html


Ｔ＆Ｔフィナンシャルグループ株式会社
ロングリーチコンサルティング株式会社
田中伸治

<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならLRC

<a href="http://www.lrcgpro.com/ " target="_blank">企業再生専門家ねっと！</a>「企業経営者と専門家を繋ぐマッチングサイト」

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」]]></description>
         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 10:54:26 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=20</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>創業・開業資金に関する無料相談実施中！</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=19</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。田中です。

今日は、当社が定期的に実施している、創業・開業資金の調達に関する無料相談についてお話します。

当社の実施している無料個別相談では、
独立したいけれど自己資金が足りない、お金をどうやって借りたら良いのか？
など・・・　独立開業資金の不安を解決します。

創業期は資金調達で苦労します。
どんなに素晴らしい、アイディア・技術・事業計画を持ったビジネスであっても、お金がなければそもそも事業を興すことはできません。
資金不足に陥れば会社やお店は潰れてしまいます。

資金調達を成功させるためのテクニックを、豊富な実績とノウハウをもとに、税理士・元銀行融資担当者、起業コンサルタントなど、資金調達の超エキスパートが無料アドバイスいたします。

どんな些細なことで構いませんので、お気軽にご相談下さい。
http://www.sikinpro.com/company-overview/financing.html


Ｔ＆Ｔフィナンシャルグループ株式会社
ロングリーチコンサルティング株式会社
田中伸治

<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならLRC

<a href="http://www.lrcgpro.com/ " target="_blank">企業再生専門家ねっと！</a>「企業経営者と専門家を繋ぐマッチングサイト」

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」
]]></description>
         <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 12:48:43 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=19</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>T&amp;T独立開業net.オープン！</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=18</link>
         <description><![CDATA[本日、T&T 独立開業net.がオープンしました。

このサイトは、創業支援サービスの一環として、これから創業、開業する方々の会社設立事務代行や創業開業資金の調達を応援するためのサイトです。

会社設立サイトは世の中に沢山あります。
しかし、T&T 独立開業net.は、創業開業資金の調達支援に力を入れています。これが他のサイトと比較した場合の圧倒的な違いです。

単に融資の事務手続代行だけではなく、実際に資金調達可能な手法をアドバイスしたり、金融機関や投資家などを紹介して、お客様の資金調達の成功をお手伝いするのです。

当社は、企業再生、資金調達、M&Aに特化したコンサルティング会社なので、資金調達については豊富な実績とノウハウ、人的ネットワークを持っています。

恐らく、創業開業資金の調達に関しては当社以上に実績、ノウハウを保有する会社は存在しないと自負しています。

創業開業するにあたって資金調達は重要なテーマです。

創業開業時の資金調達にお困りの方はお気軽に当サイトへご相談下さい。
お客様にあった資金調達の方法を無料アドバイスいたします。


Ｔ＆Ｔフィナンシャルグループ株式会社
ロングリーチコンサルティング株式会社
田中伸治

<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならLRC

<a href="http://www.lrcgpro.com/ " target="_blank">企業再生専門家ねっと！</a>「企業経営者と専門家を繋ぐマッチングサイト」

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」

<a href="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100202153823.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.lrcg.co.jp/blog/images/20100202153823_m.jpg" width="133" height="200" alt="サイズ変更トップ.JPG" border="0" /></a>]]></description>
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 12:12:01 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=18</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>Ｔ＆Ｔグループの目標</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=17</link>
         <description><![CDATA[今年もいよいよスタートしました。

Ｔ＆Ｔグループの今年の目標は、会社設立＆資金調達サイトの開設、企業再生専門家ねっと！の本格稼働、士業・コンサルタントとのアライアンス体制確立の3点に集約しています。

これまでは、私の経験を生かすことと顧客ニーズに答えるために幅広いサービス内容を掲げてきましたが、今後は、企業再生、資金調達、再生型Ｍ＆Ａ、創業・開業支援、ＣＦＯ業務のアウトソーシングにフォーカスしてサービス提供していきたいと思っています。

私が起業したときに掲げた目標は、2013年までに企業再生専門会社として日本一を目指すことです。この目標はいまでも変わりません。中小・零細企業の経営者を一人でも多く救いたいという私の信念を貫くことで、必ず目標は達成されると信じています。

今年も昨年に続き、中小企業にとっては厳しい経営環境を余儀なくされることでしょう。
このような環境のなかで、経営難に陥った企業を1社でも多く救えるように、当社も切磋琢磨していきたいと思っています。

経営者の皆さんも諦めることなく一緒に頑張りましょう。



Ｔ＆Ｔフィナンシャルグループ株式会社
ロングリーチコンサルティング株式会社
田中伸治

<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならLRC

<a href="http://www.lrcgpro.com/ " target="_blank">企業再生専門家ねっと！</a>「企業経営者と専門家を繋ぐマッチングサイト」

<a href="http://www.sikinpro.com/" target="_blank">T&Ｔ独立開業net </a>「会社設立事務・創業開業資金の総合サイト」]]></description>
         <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 12:40:29 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=17</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>新年のご挨拶</title>
         <link>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=16</link>
         <description><![CDATA[2010年がスタートしました。
今年は皆さまにとってどんな年になるのでしょうか。

昨年は100年に一度の世界的不況に見舞われ、日本経済は歴史的な大ダメージを受けました。この長引く不況の影響が中堅・中小企業を直撃しています。

そんな中、当社もたくさんの経営者から様々な相談を受けました。
特に、資金調達や資金繰り改善に関する相談は、日々増加傾向にあり、多い月には40件以上の経営者とお会いしました。

当社は、これまでに独自のネットワークとノウハウで多くの企業に対して資金調達のお手伝いをしてきました。
難易度の高い案件に関しては、他の資金調達コンサルティング会社に比べ圧倒的な実績を誇ってきたものと自負しています。

今年は新たな取り組みとして、新規創業・開業を目指す起業家の方々を応援するために、独立・開業時の会社設立事務や創業・開業資金の調達支援などを目的とした専門サイト「Ｔ＆Ｔ独立・開業ｎｅｔ.」を開設します。

1月中旬オープン予定なので、これから独立・開業を目指す起業家の方は是非遊びにきて下さい。他の会社設立サイトとの違いを感じていただけると思います。

また、遅れています会社再生に関する書籍は3月中旬に発売予定です。
かなり自信のある内容に出来上がっているので、こちらも楽しみにしていて下さい。

それでは、今年一年が経営者の皆さんにとって素晴らしい一年になることを心から祈っています。

今年も引き続き宜しくお願い申し上げます。


Ｔ＆Ｔフィナンシャルグループ株式会社
ロングリーチコンサルティング株式会社
田中伸治

<a href="http://www.lrcg.co.jp/" target="_blank">企業再生</a>のことならLRC

<a href="http://www.lrcgpro.com/ " target="_blank">企業再生専門家ねっと！</a>「企業経営者と専門家を繋ぐマッチングサイト」

]]></description>
         <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 13:16:31 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.lrcg.co.jp/blog/?eid=16</guid>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
